文字サイズ
株式・投資信託・FX・日経225先物・CFDならオリックス証券
Q&A
お問合せ
サイトマップ
ホーム
>
お知らせ
>
2008年
> お知らせ詳細
お知らせ
中国株取引手数料改定のお知らせ
オリックス証券は、インターネット取引サービス「オリックス オンライン」において、2008年3月31日から、中国株取引の国内手数料を以下のように改定いたします。
手数料率を0.315%から0.273%に引き下げるとともに、上限手数料157.50香港ドルを撤廃いたします(最低手数料の52.50香港ドルは据え置き)。
今回の手数料改定に伴い、当社のお客さまの現在の取引に照らした場合、約9割のお取引が実質値下げになります。
上限手数料157.50香港ドルの撤廃につきましては、現地のシステムASP利用料等(約定代金に基づく費用)の値上げに基づいて行うものでありますので、ご理解、ご了承賜りますようお願い申し上げます。
※文中の手数料表示はすべて税込
従来の取引手数料
約定代金×0.315%(税込)
(下限52.50香港ドル 上限157.50香港ドル)
新取引手数料
約定代金×
(税込)
(下限52.50香港ドル 上限なし)
オリックスオンラインの中国株取引とは
香港市場の取引時間中ならば、リアルタイムで注文が可能。もちろん、日本が祝日でも問題なし。取引時間外でも、予約注文が出せます。
中国株式取引の国内手数料は約定代金の0.273%(税込)、現地手数料0円、口座管理料0円と、業界最低水準。お客さまの手数料負担は最小限で取引できます。
中国の最大市場である、香港証券取引所に上場するH株、レッドチップ、ハンセン、GEM、上場投信などのほぼ全銘柄(約1,200銘柄)の取引が可能です。
中国の企業になじみのない方でも、比較的投資しやすいのが、ETF。オリックス証券では、香港ハンセン株指数への連動を目指す「トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン」、をはじめ、全部で5種類のETFを取引できます。
オリックス オンラインに口座をお持ちでないお客さまは、証券総合口座の開設が必要です。
中国株取引を利用するには、証券総合口座を開設後に、中国株取引口座を開設する必要があります。
中国株口座開設について
関連ページ
中国株取引概要について
中国株取引手数料について
中国株取引のリスクについて
※お取引の際は、契約締結前交付書面等をご覧ください。
ページトップへ